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死 17

死の関門を通過した人はかごから放たれた小鳥のようなものです 思いも寄らなかった自由を満喫して羽ばたいていくのです 人間が死と呼ぶところの看守によって肉体という名の監獄から出させてもらいそれまでの肉体に宿っているがゆえに耐え忍ばねばならなかった不平等も不正も苦しみも面倒もないより大きな生へ向けて旅立ったのです 霊本来のかぎりない自由とすうこうなよろこびを味わうことになるのです(シルババーチの霊訓3 P45)
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